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2010年9月23日木曜日

Miss A teaser

Miss A が次の曲のteaserを出しました。
いつも思うけど、Kpopは、次の新曲を出すまでに
じらしを出してファンを期待させて、
新曲が発表された時には、
ファンはうずうずに耐えかねて慌てて買っちゃう。
みたいなマーケティング戦略がうまい。
-
発表が楽しみ!!
-
日本進出を既に成功させてるKpop勢だけど、
日本はあくまで踏み石なんだなって思うほど
インターナショナル。
以下Miss Aのメンバーが中国語でファン向け
挨拶している様子。
何言ってるのかわからないけど、すごーい。
日本人の歌手のハーフ以外の人で
英語すら話せる人って少ないよね。

そんな私は昨日サイパンから帰国。
10月1日~モロッコ。
とドタバタ。

2010年7月5日月曜日

MISS A

2PMの妹分でJYP事務所からデビューした
Miss Aの'Good Girl Bad Girl'
この人たちのダンススキル半端なさすぎる!

2010年6月27日日曜日

hyori feat. ocean

hyori feat. summer
outside ver.
this is what we want!










hyori June10

hyori feat. summer.
from cosmopolitan
inside ver.




2010年6月12日土曜日

colours

社会人になってもう2ヶ月もたっちゃった。
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4月1日に入社してから、あれやこれやと日ばかり過ぎて
気づけば、研修も終わり、配属され、FXの世界に投げ込まれ、
新しい環境にわくわくする日もあれば、
社会人独特の建前と本音あふれる人間関係に悩まされもし、
大好きな先輩や、新しい友達に出会ったり。
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いつになったら冬が終わるのと毎日言っていたのに
会社の同期での会話はもっぱら、夏休み計画の話題ばかり
-
昨日ホットヨガに初めていって、ノリで会員にまでなっちゃった。
仕事に疲れていろいろ清算したくなったら行こうかなーって。
ヨガをすると、いつも思わないことを考えちゃう。
「本当にこれでいいのかなー」だとか「なんであんなこと思ったんだろうー」とか
毎日いろんな情報が頭に入りすぎてて、それを消化できないままに
頭の中がスクランブル交差点状態になっていたことに気がつく。
もう少し落ち着いて考えよう。一人でゆっくりとする時間も大切にしないとって。
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体に入ってる水分を全部取り替えたんじゃないかって思うほどまでに
汗をかいて、さっぱりしたあとで
溜池の方にある素敵なレストランで恋愛観について語る。
私「ガールズトーク」とか「恋バナ」とか嫌いなんだけどなあ。
だって他の人の恋愛事情とか知りたくないし、とかすれてる私。
でも昨日はすごく綺麗な時間だった。
私も少しずつ変わってるのかな。
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Kim Ah Joong for Ceci June

Hawaii

Kim Ah Joong for Cosmopolitan June

2010年5月1日土曜日

GW

Yoon Eun Hye for W Magazine
with Cartier

2010年3月18日木曜日

Elbon


Yoon EunHye (윤은혜) for Elbon.
この女優さんはしきりにいろいろ出るけど、何故かしら。
すごいかわいいとかでもないのに、何故かしら。

ところで、今日日本の本屋さんにひさしぶりに行った。
私本屋さん大好き。ずっと居れる。目的もなく行ってだらだらするのが好き。
でもすごく不思議なのが、
いつから雑誌とか新書がこんなに多くなったの、日本は。 
異常だよ、絶対。
雑誌がどんどん廃刊なっていく中で、絶対減ってないよね。
なんかブランドムック本とかめっちゃあるし、あれ何?
あと新書とかタイトルだけ、みたいな本すごい多いよね。
私雑誌大好きだけど、あの種類の多さと、出版頻数の多さって何なんだろうって
本当に不思議に思った、今日でした。

2010年3月17日水曜日

女の子たち

私が韓国を好きな理由は、そこの人が好きだから。
男の子もすごく魅力的な人が多いけど、
私は特に韓国の女の子に魅力を感じる。
-
韓国の女の子は、少なくとも私が親しい女の子たちは、
すごく知性があり、上品。そしてすごい母性を持っている。
自分がしたいことを必死に考え、行動し、
自分の意見を持ち、それを表現する。
かわいいのに、すごくたくましく、美しい。
韓国人の女の子を少し知った日本人の男の子は大抵、
「韓国人の女の子は気が強い」と言う。
一般化するのは良くないけれど、
「えー分からないー」っていう雰囲気を出す子が多い日本人の女の子達と
(それを口に出すか出さないかは別として)
比べたら、気が強いのかもしれない。
もっと大人だって意味なんだろうけど。

"気が強く"、しっかりしている彼女らは、
誰か知り合いが困っていたら全力で助ける。
例えば、引越しの手伝いをして、と会社員の友達に頼んだとする。
日本人の会社員なら、
「ごめん、今日仕事だから行けない」と言う。
韓国人の会社員なら、
自分の仕事が何時に終わり、何時からだったら行くことができる、と言う。
あるいは、本当に大変なら私の知り合いの誰々を手伝わせに行こうか?
と投げかける。
-
そんな韓国人女性が日本に来たら、
丁寧で柔らかい日本語の表現、日本人の魅力に気づきつつも、
人間と人間の間に距離を感じるらしい。
「親しくなったと思ったのに、なぜどこか遠いのだろう」
と感じるらしい。
-
韓国の人間関係に少し慣れてしまった私も
日本人の女の子同士の距離の置き方にとまどったりする。
親しい様で、実はよく知らない。
それとも知っているのかしら。
とにかく、韓国の女の子達は魅力的。
知的で暖かい彼女らがいる韓国は本当に美しい。

black soshi

소녀시대. girls generation
いつもプリティーなイメージなのに、
少しずつこんな渋めの写真を公開して、明日公開の新曲まで視聴者をドキドキさせる。
韓国では他のアイドルも、少しずつ曲をもらしたりとか、
じらすのが上手い。
そして見事にイメージを変えてしまう。
カラもティアラもかわいいアイドルグループだったのに、
気づけばセクシーグループになり、
それもそれを上手くやってしまうから凄いね。
新曲が街で流れまくるの、聞きたかったなあ。
日本、帰国。

2010年3月13日土曜日

괜히

本当に親しい友人とは、
どんなに長い間会えてなくても、
相手が最近どんなことをしているかよく知らなくても、
会ったらすぐに分かり合える。
昨日も会ってたかのように自然に話して。
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そんな友達に出会えて、すごく嬉しい。
次いつ会えるか分からなくても
絶対に会えるし、
どんなに時間が過ぎて、どんなにお互いの性格が変わっても、
この関係だけは変わらないって分かってるから
別にさびしくなんかない。
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寝る前に悲しくなる。
美しいソウルが恋しい。
ドラマ主題歌で有名な、
SS501の"내 머리가 나빠서" (Because Im Stupid) を聞いて、
なんだかもっとさびしくなって、無理やり寝る。
Light Painting Photography by Jason Page

2010年3月11日木曜日

BufarooJeans

Bufaroo Jeans Add
feat. DooJoon from BEAST with Shin Se kyung (신세경)
ソウルではケミカルウォッシュジーンズが大流行中

2010年3月10日水曜日

Kim Ah Joong

Kim Ah Joon (김아중) in Elle March Issue.
visiting New York

Pink Wings

Vogue Girl Pink Wings
from Vogue Girl April Issue

2010年3月8日月曜日

男性と女性

宝島社の広告。
強く、独立した女性を表現する。
キャリアも積み、趣味を持ち、ファッショナブル。
男性のために選択をするのではなく、自分のための選択をする。
-
メディアはこういった女性の社会での増加を強調する。
どんどん自由になり、選択が増えた女性。
でもその「強い」女性の強調過多となり、
若干、性別はメスだけれど男となった女性が増えてきている気もする。
鎧を纏い過ぎて、自分が女であることを忘れてしまう。
戦い過ぎて、休むことを忘れてしまう。
女性像が多様化され、生きやすくなった様に見える傍ら
枠が偏ってきている気もする。
-
Numero Tokyo Articlesでの編集者米原康正さんとディレクター湯山玲子さんの対談。
「ウケル女を検証する」での、湯山さんの発言。
-
「“女とは、男に選ばれてこそ初めて女になる”
男は女に選ばれなくても男同士の中で選ばれれば男になる。
男に選ばれない女、という自覚は女にとって最大恐怖だけど、
今や、男は一斉に女からすたこら逃げ始めていて、
女を選ぶ責任というものがめんどうくさいという男が増えていて、
選んでもらえない女が大量発生している。
 と、どうするかっていうと、女としての存在意義をかけて、ひたすらバカになって、
「私あなたのこと、絶対に攻撃しません」っていうフリをする。
今の若い女の子って、舌っ足らずのものすごく幼稚な言葉遣いをするけど、
それは、女としての本能がなせる技。
バカになって何とか男のヤル気を喚起しようとする。
森ガールなんかは、一見男の目を気にしていないようだけど、実はその高等テクニック。
女が元気な時代と言われ続けているけれど、バカと森とキャバクラ、
男子のニーズにお答えした3つのキャラにみんな集中しちゃうのは、
本当に余裕がないからなんだろうな。
男はワタシの個性に惚れてついてくる、男ウケしなくても私はこう生きていくわ、
という人が本当にいなくなった。」
-
日本の女性は進化しているのか、退化しているのか。
宝島社の広告の文末にも、「この不思議な国(日本)で」とあるけれど、
たしかに日本は‘不思議な国`なのかもしれない。
上記の様に、日本では女性像が混乱している中、
隣国韓国は`不思議の国`の影響をあまり受けていない。
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韓国では、女性と男性がお互いの性を尊重し、お互いを高めている雰囲気。
「男性は男性らしく、女性は女性らしく」というと誤解を招きそうだけど、
自然な形態でそれが行われているという感じ。
女性は独立しすぎるのでもなく、馬鹿になるでもなく、
自然に、優雅に、思ったことはしっかりと発言し主張する。
そのしっかりしている様の中には、確立した母性が見られる。
相手の人を心から心配し、守ろうとする、強く優しい女性がある。
-
傍ら男性は、女性を守ろうと必死で行動をする。
しかしそれは無意味な権威を振るい、女性の発言におびえるのではなく、
女性達がその瞬間を最大限に楽しめる空間づくりに全うする。
女性達がまだ気づきもしていないニーズまで、先へ先へと考えて、
行動する。
ドアを抑える、ナプキンを取る、水を注ぐ、計画を立てる。
など、すごくささやかなこと。
そういった気がきいた行動は、女性のためではなく、半分自分のために行われている。
気がきいた行動をすることによって、女性を喜ばせると同時に
自分の紳士性を強調している。
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こう書くと、若干貴族社会が残っている風なのが韓国社会なのかな。
でも、私の目からすると、
‘不思議な国‘日本よりも、男性女性の関係が
韓国でははるかに自然に見える。
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